
僕は8月の最後の週に引越をしました。
まさに一人暮らしの引越です。
一人暮らしで家具はほとんどありませでしたので、
全く引越しを舐めてかかっていました。
それがどうでしょう。
僕の引越は2トントラック満載でした。
ダンボール箱分でたぶん40箱をこえました。
何と引越大作戦になってしまいました。
でも、今やっと落ち着き、
新しい部屋から眼下を船が航行するのを眺めながら一人で一杯やっています。
大変だったけど、
新しい土地で、新しい生活のスタートもいいかもしれません。
僕は引越業者130社無料見積もり
サイトから
自分にピッタリ合う引越業者を選びました。
1:ネットから複数の業者に見積りを依頼
メリット:ネットで賢く業者見積りを比較でき料金に納得の引越ができる
デメリット:ネット比較で料金の安い業者を簡単に選べられるが、 引越しの荷物が増えたり、割増金とかの計算を理解していないと意外と料金が増えてしまうこともあるので注意が必要。
2:電話から複数の業者に見積りを依頼
メリット:特に急ぎの引越とかに便利で、引越し相談も自分の引越しに合う相談ができるのでネットより分かり易い対応が期待できる。
また数件の引越業者に電話すれば大体の引越し相場も分かる。
デメリット:実際現場を見ていないので荷物が増えた場合、割増料金がかかったりすることがあったり、また電話をするたびに同じ会社なのに言っていることが違ったりすることもあるので注意が必要。
3:自宅訪問で業者に見積りを依頼
メリット:特に荷物の多い方、ファミリーなど家具が多い方に向いていて、引越見積もりに誤差が出ないのでともかく安心。
また一人暮らしでも自宅見積りも可能で、引越業者の営業マンに直接、値段、サービスの交渉もできるメリットもある。
デメリット:引越業者と見積もりをする日時を作らなければならない。
また自宅見積もりはその場での契約となる場合が多く、事前にいくつかの引越業者に見積りを取り、価格、自分に必要なサービスの要望を調べておくことが大切。
ネットからの引越し依頼、電話、自宅訪問
での依頼をお願いする前にまずその引越し業者が
自分の引越しに合っているかどうかを考えましょう。
たとえば、各引越業者が実施しているいろいろな
サービスも検討することが大切です。
業者によってはダンボール50枚無料とか、
ダンボール回収無料、布団ふくろ、ハンガーボックス
も無料でレンタル出来るサービスもありました。
さらに平日に引越しできる方はお得な平日割引もあるそうです。
サプライズでは「音楽ギフト」「お米1キロ」をプレゼントしてくれる嬉しい引越業者もありました♪